まだ7年あまりで全然思い浮かばないが何かいる?
>>1
誰もが思うなんでマベサン?
上がり馬って基本、3歳春に間に合わずに夏秋から条件戦を駆け上がって来た馬じゃね?
たまに青葉賞からダービーに滑り込んできたような馬にも使われる言葉だけど
古馬になってから本格化したような馬には使わんだろ
>>1は下級条件で燻ってたこともないマベサンを挙げてるからな
何も分かってない
>>1
マーベラスサンデーよりサクラローレルだろうが
>>1
そいつらどれも古馬になってからの活躍馬だから上がり馬じゃないよ
パンサラッサって上がり馬になる?
マーベラスサンデーは故障しまくって順調にいかなかっただけで走れば普通に強かったからなんか違う気がする
>>4
上がり馬ってより出世が遅れた大物って感じ。
ウシュバかなあ
ダートでデビューでも三冠あった訳でもないから微妙だけど
ブローザホーンだろ
3歳6月まで未勝利だったんだぞ
テーオーロイヤル
ブローザホーンあたりか?
実績はイマイチだが
ヴェルミセルは春天勝てたら確定だろうな
上がり馬って菊花賞でいいんだぞ
つまりドゥレッツァあたり
今週のウィクトルウェルスとダノンシーマがその素質あるかな
新馬勝ちの時点でダメだな
未勝利から一つずつクラスを勝ち抜いた戦績でないと
>>11
ダブルハートボンドが3歳8月未勝利→1勝→2勝→3勝→OP→jpn3→G3→G1だな
ロードデルレイが出られてたら
ミクニインスパイアが将来そう呼ばれるようになる
マベサンよりマヤノトップガンじゃね
マベサンならローレルじゃね
上がり馬のインパクトは昔には敵わんよな
どうしても社台ノーザンの育成馬が強いし泥臭く賞金重ねてくるような馬も出てこないし
やっぱりこういう馬が出るとしたら日高産で個人馬主なのかなと思う
上がり馬の定義からだな
菊花賞が初G1出走とかだと夏の上がり馬とか言うけど古馬になってからも上がり馬って言わない?
人によるかもだけど
>>21
言わない
晩成馬に定義されるから
>>23
明け4歳上がり馬
普通だけど
平成だとマヤノトップガンの方が
ドゥレッツァとかヘデントールとか?
3歳夏時点では条件戦
初重賞を勝利
そのままGIに手が届く(4歳上期まで)
感覚的にはこの3条件満たしててほしい
ドゥレッツァは重賞勝利すっ飛ばしてるからちょっと唐突感あるんよな
>>30
メジロマックイーンとかも重賞勝ってないだろ
令和期間だとパンサラッサぐらいやな
クラシック走ってたエリートは論外な
夏に走って力をつけてきたんだし菊花賞負けたけどゲルチュタールじゃね
ビザンチンドリームはどうよ
ジャックドール
平成はマックかトップガンだろうな
平成の上がり馬ってトーホウジャッカルだろ。
見た目もかっこいいし、震災の日に生まれた馬だからな。
クラシックと縁がなかった3歳馬が秋に覚醒と言うパターンだけどこれが4歳以降もトップクラスでなんてのは暫くいないんじゃないか?
インティ
平成 オウケンブルースリ
令和 ドゥレッツァ
平成はマヤノトップガン
エネルジコが令和の代表上がり馬になる
菊花賞は京都新聞杯が秋にあった頃の方が断然面白かった。
トライアル含めて線で楽しめだんだな。
>>57
そうだよね
関西馬なら 神戸新聞杯-京都新聞杯-菊花賞
関東馬なら セントライト記念-京都新聞杯-菊花賞
平成はトップガンがしっくりくる
秋に神戸新聞杯と京都新聞杯を2着からの菊花賞制覇
その勢いで有馬記念も制覇
昭和の上がり馬はタマモよりもスーパークリークかメジロマックイーンの方がイメージ強いな
>>61
タマモ4歳が昭和63年で最後の年だがw
>>61
マックイーンが昭和の上がり馬はないわ
令和かー今後次第でシランケド?
リスグラシューとも思ったけど
あれは元々2歳や牝馬三冠路線の有力どころだったな
私もインティ
>>65
ですよね
平成はモーリス1択じゃね?
4歳初戦の1000万下から5歳初戦のチャンピオンズマイルまで7連勝だぞ
>>66
キタサンの方が凄そう
>>80
3歳春から強かったキタサンを上がり馬とは言わないよw
上がり馬って言うならやっぱちゃんと条件戦OPを勝ち上がってきた馬が良いよな
マーベラスよりマックイーンやトップガンがいるだろうと言おうと思ってたらすでにみなさんツッコミ済みであった
おいおい
エネルジコは最初からアホみたいに強い最強候補になれる可能性のあった一頭だぞ
正しくは世代最強候補な
昔と比べたらそもそも晩成ぽいのがいなくなった
血統的に時間がかかりそうな感じでも仕上がりが早く思いのほか成長しなかったり
昔の上がり馬って3歳秋でも仕上がり途上で冬を越して更に強くなってるみたいなのも多かった
今はなんか単純に賞金稼げなくて秋に合わせるようにローテ組んでるだけで上がり馬の概念もちょっと変わったような気もする
平成はモーリスでいいと思う
距離万能ならスーパークリークかな
令和はマジになかなか思いつかん
令和はウシュバで良い
芝の2勝クラスがドバイWCなんて誰も想像できない出世してる
3歳春に重賞出てた馬を上がり馬っていうのは違う気がする
>>144
それなら
菊花賞馬より、古馬になってからG1勝った馬の方があがり馬感は強いな
『夏の上がり馬』ってよく言われるけどそれなら3歳限定が正解だけど
単に『上がり馬』っていうならそれ以降の晩成も含んで良いんじゃない?
上がり馬ってなら3歳秋まで1000万下か1500万下辺りをふらふらしてた馬じゃねえかな?
現代だと直行ローテ当たり前で3歳重賞簡単に出られるイメージあるわ
最近の菊花賞馬が微妙だからなぁ
タイトルホルダーは早くから活躍してるし
>>150
ドゥレッツァ
やっぱり上がり馬って菊花賞馬のイメージ強い
上がり馬が菊花賞のイメージなのは
春の時点では無名だったが急激に成績が向上し秋に間に合ったっていう状況を指してるからじゃないか
古馬とかだと成績以外の部分が抜け落ちてるから印象に残りにくい
今では死語だが東上最終便だとか西の秘密兵器とかクラシックに纏わる用語は多いよな
上がり馬って、未勝利や条件戦抜け出すのに時間がかかる、条件戦からG2までは連勝、G1での惨敗を挟まずG1勝ち、あたりは満たしていて欲しい
何となく上がり馬のイメージだけど菊前に準オープンを勝って、その勢いのまま菊花賞を勝つイメージあるな
まあ今はなき嵐山ステークスのマックイーンのイメージなだけなんだが
マックイーンは勝ってなかったわ
嵐山ステークス2着だった
よく菊花賞に出られたな
>>165
900万下勝ってたから大丈夫だったんじゃね
デルタブルースも1000万下勝っての出走だったし
上がり馬の語源ってアカネテンリュウじゃないの?それ以前に使われてたかどうか知らんけど
春は条件戦をウロウロしてたような馬が夏を境に力をつけて菊花賞をぶち抜くってイメージ
夏のあがり馬でメジャーどころなら
昭和→アカネテンリュウ
平成→マヤノトップガン
令和→ドゥレッツァ
引用元:https://itest.5ch.net/lavender/test/read.cgi/keiba/1769651656